役に立たない老人は早く死ねと言うのか

少子高齢化社会、それも急速です。多くの処でその影響が見られます。私の家両隣りとその先の一軒は私の家の合計四戸は全て金額の差は多少あれ年金を貰っている。このお金誰が稼いだ金だろうと考える。元気なのに働かないで年金を貰っていていいのだろうかとも。
人の命は尊いが果たして長生きさえすればよいものだろうか。PPC・・ピンピンコロリと行けばいいが、寝たきり、要介護などの老人はどうしたらいいのでしょうか。認知症になればストレスは溜まらないし、自殺する勇気など消えうせてしまっている。自分ではその自殺する勇気ぐらい残して認知症になるのが望ましいと思う。
小説、楢山節考にある姥捨山は貧しい村落の子孫を残すため喰いぶちを減らすため一定の年齢が来ると山奥に老人を捨てに行く物語だが、アメリカインディアンも同じく足手まといになる老人は一人自身で群れを離れ一人で死んでいく、他部族との戦いや移動が困難、食糧が貧しいなどの原因から部族を存続させる知恵だ。現代の人間社会は医学の発達で足手まといになった老人も生かし続ける。医者か稼ぐためではないだろうか。
人類だけだ、この様な老人扱いは。動物は人間以外は自然淘汰され弱いものから死んでいく。人間だけ老人は優遇されている、と考えるのは人権不尊重が問題か?
政府の本音は年々膨らむ高額な医療費に頭を痛めるので、老人は程ほどのところでさようならねとでも言いたそうだね、菅直人君。

役に立たない老人は早く死ねと言うのか” への19件のコメント

  1. 言われている事の意味はわかりますが、自殺を肯定されるのは如何でしょうか?息子としては例えどのような状態でも(出来れば健康で)生きていて欲しいものです。
    一部に老人は優遇されていると批難する人もいますが、過去を懐かしむ回顧主義でしかなく、何も生まない考え方ではないかと思ってます。
    私が年金を受給する頃には回収率は下がっているかもしれませんがそれは、「昔はあの土地は坪1万円で買えた」と言う昔話と何が違うのでしょうか?
    人間と他の動物を比べるなら、他の動物が老齢だから死にたがることは無いでしょう、最後まで生きようとするんじゃないでしょうか?
    今の政府は決して有能ではないと思いますが、その様な思いは捨てられ胸を張って生きて頂ければ、後追おう若輩者は、老人に悪態もつけます。
    姥捨て山もインディアンも、知恵ではなく、当時の限界でしょう、今は違います。
    高齢者はいつの時代も「今の若いものはなっておらん」と恐れられる方であって欲しいと思います
    心配には及びません、私らにはあなたより少しばかりの時間と若さがありますから

    • 通りすがりさんは介護してみたらわかると思いますよ。
      どうせ嫁任せで子育てすらした事なく、親の介護もしないのでしょう。
      そんな何もしない人に限ってこんな事言うから頭にくる。
      俺は働いてるから家の事は妻にとか甘い事言ってたらシバくぞ。

  2. 通りすがり様 せっかく当社の社長ブログをご覧になっていただきましたのに不愉快なお気持にさせてしまったようで大変申し訳けございませんでした。只今、ブログ書いた本人が連絡とれない場所にいます。来週には連絡とれますので責任もって通りすがり様のコメントは伝えさせていただきます。但し、コメントの有無はブログ担当本人に任せる姿勢をとっている旨ご了承いただければ幸いです。私は30代の若造ですが、いつも「明るい豊かな社会を築きあげよう」をテーマーに社会活動している一人です。言い逃れでも保全でもなく通りすがり様のご意見に近い感覚を持っていることを付け加えさせていただきます。

  3. 今は老人のせいで、若い人が潰されている時代。老人も多大な年金のもとが、若い人の生活の犠牲になっているのを知りながら、世話しろだのバカな発言をやめようとしない。こんな若い人が敬老するわけありません。
    今の老人は と思わせる場面もよく目の当たりにするところから、老人は70歳過ぎたら姥捨山への制度を復活するべき。

  4. 老人には早く死んでもらいたい。何もしないくせに、文句は一人前。本当に頭に来る。何もしないでただ生きているだけの何が楽しいんだ。意味ないでしょう、そんな人生。私の祖父、祖母はもう80歳を超えています。いつまで生きるのでしょうか。早くこの世を去って頂きたい。

  5. この話のいきさつは、私の古い友人の義母が認知症となりその苦労話から始まりました。それが原因で夫婦仲も悪くなり、それもかなり深刻は程で普段温厚な夫婦がどうしてこれ程までにと感じたのでした。
    私の前で、大声で夫婦で怒鳴り合ったり友と義母との間のやりとりも平気。
    「お前などに面倒みてもらわねぇや・・・。」  義母
    「毎日面倒みてもらってるじゃねぇか。」   友。
    そして妻に向かって友人は、「妻の弟にマンションを買ってやって何千万円もやって、こちらは一銭も貰ってねぇから義弟の家に義母を連れて行け。」と。じっと我慢する妻。加えて最近彼の友人の元公務員も認知症の母親の介護疲れが原因で自殺してしまったのです。私の友人はこっそり「ほんとは死んでもらいたい。」と。
    老人の医療費を考えれば厚生労働省や自治体の本音は多分同じだろう。自然の法則からして弱った者から死んでゆく。周囲に迷惑をかけずに死んでいく。これが自然の法則で子孫の滅亡を防ぐワザだったのではないだろうか。五臓六腑は医学の力で長生きさせられるが人間の脳までは科学の力が及ばないのだろう。
    友人とその後の会話で自分達も同じようにならぬとは言えない。それではどうするか。少しでも自分が認知症と気づいたらすぐ自殺する勇気を持ち合わせるしかない。家族にこれ程財政的にも精神的にも迷惑をかけることは間違いないのだから。姥捨山が懐かしい。
    しかし死は怖い。坊さんも死は怖いと言っていた。しかし人間は100%それも1回は死ぬ。毎日テレビで「これを飲めば丈夫で長生きできる。」と健康食品のオンパレードだ。一体何歳まで生きられるというのだ。中には体に良くないものもあるらしい。年寄りをカモにするのはいいかげんにやめてもらいたい。
    秦の始皇帝が死なない薬草が日のいずる日本にあるからと大金を与え探させたが結局除福に騙されていたように私も騙されたい。そのうち死なない薬が見つかるかもしれない。それを希望に生きるのです。
    動物達から人間を見ればどうだろう。人間だけ医学のおかげで長生きするが、犬や猫はその恩恵を受けていない。不公平だ、動物愛護なんてインチキだと言うかもしれません。
    最後に偉い人が死んだ話。
    ・「死も又社会奉仕」と昭和30年代の石橋湛山首相です。
    ・かの有名な山県有朋が死んだときこう言いましたとさ。
    「世の中は新陳代謝だ。急がず絶えざる停滞せざる新陳代謝があって社会は健全な発達をする。適当な時期に去りゆくのもまた一つの意義ある社会奉仕だ。」と。

  6. お年寄りが自然界のように、誰に頼ることなく自らの力だけで生きていくのであれば、誰も不満に思わないでしょうし、自殺しようがしまいが無関心でしょう。

    つまり、生死がどうこうではなく、負担になってる事が問題なわけです。
    ですから成人に対する、扶養義務の排除や社会保障の年齢制限撤廃をすれば不満も少なくなるとおもいます。

    そもそもお年寄りは成人あり、つまりは一人前なのです。
    特別扱いするのは無礼だと思います。

  7. 楢山節考やインディアンの例は極端ですが、人間は自分たちの本能昇華の為に、傲慢に生を貪り過ぎてしまったのだと思います。
    反論されている方は、終末医療型の病院や、重度の介護施設で、何を楽しむわけでもなく、毎日虚空を見て、あるいは意識もなくただ生かされている人がどれだけ居るかを…
    または家で、働き盛りで人生楽しみ盛りの家族が、その人生を棒に振って、家に縛り付けられ……その生活が10何年続いている。
    そんなことも全く珍しくない。
    そんな状況を知らないのでしょう。

    平均寿命が85歳を超えましたが、80~90を超える元気なお年寄りなんて、本当に少数です。
    財産も年金もなく、生活費の殆どを子供に払って貰っている人も多数です。

    反論している方は、自分が仕事を辞めて、生活費の途絶えた中で親の下の世話から食事の世話を、365日休みなくできるのでしょうか?
    また、自分の生活さえ大変なのに、年間100万以上のお金をずっと支援しつづけられますか?
    自分はそのくらい余裕で払えるのでしたら、給与が300万未満の家庭も多数であるのに、その中から100万以上が消えたら、その人たちの生活がどうなるかを想像していますか?

    私の住むところは田舎で、85歳を超えたお年寄りがかなりいるはずですが、実際、そうは居ません。
    というのも、家で健康に暮らすことは出来ず、施設に預けられている人が殆どだからです。

    かなりな財産があれば、手厚い看護とプライバシーの保たれた施設に入所できますが、殆どの人は、流れ作業でお風呂に入れられ、大部屋か若しくは狭い部屋に閉じ込められ、糞や尿で汚れたオムツも直ぐには替えて貰えず日々を過ごしています。
    生きているのではありません。
    ただただ、人の留まらぬ欲の結果として、無駄に悲しく生かされているのです。
    家族が面会に来るわけでもなく、何を楽しむわけでもなく、ドロドロの美味しくもない食事を与えられ、ある人達はフォアグラになるガチョウと同じように、強制的に胃に栄養を流し込まれ、身体中の痛みと戦いながら、口に人工呼吸器を加えて天井だけ見て過ごす…。
    そんなお年寄りで溢れかえっています。
    そして、若い世代は、そんな老人の悲しみと苦しみを支えるために死にものぐるいで働き、それでも金銭的に余裕を持ってに暮らせない人達がこれから更に増えるでしょう。

    長生きは素晴らしいか?
    全ての医療費や生活費を自費で払えて、自立した自由な生活が送れる稀有な高齢者は別として、い、長生きは、本人にとっても家族にとっても、全く素晴らしくありません。

    そこにあるのは、人間の傲慢な欲望を追求しすぎたが為に生じた、「歪んだ苦しい生」だけです。

  8. 長寿が豊かさの象徴だった時代に終わりが来たのです。今後は価値観が逆にシフトし、長寿は貧困を生む悪とみなされる時代が来るでしょう。65歳で年金生活になると白い目で見られ、75歳で「いつまで生きるつもりだよ、早く逝けよ。」となる時代が来ます。年金・健康保険・介護保険制度を改善しなかった結果です。現在の老人を保護し過ぎるため、社会保障制度を破綻させ、今支えている世代が老人になった時には、支えてくれる制度が無い将来が待っています。皆さんの中には、日本人は賢いから何とかなると思っているかもしれませんが、何とかなりません。今対策をしていないからです。近い将来、公平の名のもとに「ベーシックインカム」が導入され、老人・障がい者などは生きていくことが困難な社会になります。その後は、社会の世話になることは許されず、自力または家族が世話してくれなくなった時が死期となります。安楽死が合法となり「安楽死の同意書」を持って生きていくことになります。安楽死が死因の第一位になる絶望の時代がやってきます。

  9. 難病や老いを含めて安楽死が認められるべき。自殺したくてもそう簡単ではないだろう。病や老いを抱えて迷惑をかけている認識があり、それでも心臓や脳が動いている限り生きて行かなければならない方が辛いのでは。自分が認知になった時自殺できる人は少ないだろう。医療は治療や延命だけでなく、穏やかに死ぬ選択が出来るような機関になって欲しいい。

  10. 役に立たない人間は(不幸を招くから)死ね
    という論拠で老人より先に植松という人間が、もっと社会に必要のない障害者を殺しました。
    こんな状況を生み出しているのはたしかに負担です
    負担と同様に不安もあるかもしれません。
    もし自分が明日無生産市民になってしまったら
    社会から負担を強いてくる邪魔者と見られて死にたくなるでしょう。
    死なないまでも以後の人生に負い目を感じながら生涯障害として生きていかなければなりません。
    負担になるから死んでしまおう。
    社長の望んだそんな社会が到来しています。
    先見性の高さに驚きます。さすが経営者というところでしょうか。
    無支援にして死を遂げようということと、ストレートに殺してしまおうという事には思想的共通点が存在するため、明瞭な線はありません。
    我々はついに人間性などというまがいの着物脱いで本来の我々に到達しそうです。

  11. 死んだ魚のような目でクタクタになって歩いていたら年金ぐらしの老人達がさわやかな笑顔で河原でゲートボールや体操などに勤しんでいるのをみると違和感を感じる。

    彼らが頑張って来たのは事実なのだと思うのだけれど、現役世代の自分達から吸い上げたもらえるアテもない年金や健康保険料等で日々楽しく遊び過ごしていると思うと…

    あまり長生きしないでほしい、これ以上俺たちの未来を食いつぶさないでほしいな…って思ってしまう

    市場や個人商店で頑張って働いているおじいさんやおばあさんは、自分たちにとっても尊敬できる人生の先輩で、支えなきゃって気持ちになるんだけど…

  12. ある年齢になると ちょうど予防接種のように国家に
    より安楽死、となれば全員がお互いを大切にその年まで
    生きようとするんじゃないか、いつまでとわかって生きる方が有意義な一生でいいんじゃないかと考えます。
    そうなって欲しい。

  13. やっぱり新型コロナは天の配剤ですなぁ。
    アメリカさんでもブーマーリムーバーと揶揄されているそうですが、言い得て妙だと思います。
    天も老人ばかりの世の中を良しとしていないのでしょうね。
    特に悪徳な老害は一掃してほしいです。
    真面目に生きてきてまだちゃんと謙虚を知っていて誠意ある老人だけ残してほしい。

  14. 働かない経済的価値のない老人は一刻も早く逝くべし。
    みんな思ってるが、口にしないだけ。

  15. 日本は年寄りを大事にし過ぎ。年寄りばっか増えやがる。ある一定の年齢すぎたらのお祝い金とかも無駄。若者は自分の時には貰えん年金を馬鹿みたいに払わされ、貧乏が多いのに。若者と年寄りの比率を一緒にするべきと思う。つか、80過ぎたら強制に施設に収容するとかにすれば良い。そんで、会うのは葬式の時だけにすれば良い。年寄り大事にしたいなら、強制で入る施設作って、そこで国が管理すれば良い。年寄りは大事にしろ!?ボケてもないのに、うんこ着いた手は洗わんし、その手で家中触りまくるし、平気で人を貶める嘘つく奴なのに。小さい頃から何かと自分のせいにされてきて、大嫌いやった奴をどう大事にしろと。大事にしろっちゅうなら、まずババアに清潔にさせろよ。紙パンツはうんこ着いてても換えんし、1週間で1枚しか換えんとか汚いやろ。手洗いうがいはせんし、入れ歯も1回も消毒した事ないし、それで、バイ菌扱いするなとか頭いかれ過ぎ。バイ菌そのものやろ。コロナが80以上のジジイババアだけに感染すれば良い。そして、死ねばいい。

  16. 当然です。なんの役に立たないならまだしも、若者の邪魔をするような「老害」ならば早く死んで下さい。

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